【ラン継続:157日目】ロードとトレイルの圧倒的な違い

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2019年6月6(木)、晴れ。PM5:58分、スタート。距離、18.62km。2019年に入ってから、1日も休むことなく走り続けて157日目。

今日は、久しぶりにお気に入りの河川敷のコース。犬山駅西口をスタートして木曽川沿いのサイクリングロードを走って折り返し犬山城を目指す、およそ19kmの夜ラン。

今日も、カーボ抜き。相変わらずスタミナ不足を感じながら走ってたけど、昨日に比べれば少しはましになったように感じた。とはいえ、芋を昼・夜と食べていた頃に比べると明らかにへろへろ。

ケトン回路にスイッチが切り替わって、身体のエネルギー供給システムが変わるまで我慢が必要かもしれない。1週間は様子をみてみようと思う。

あと、今日のランニングで実感したのはトレイルを数km走るのとロードを20km近く走るのを比較すると、圧倒的にトレイルの方が負荷が高くてしっかり身体に効いてるなと。

昨日・一昨日とトレイルをちょっと走った時に、身体中から汗が吹き出して帽子がベタベタになるくらいだったのに、ロードはどれだけ走ってもそこまで汗をかくこともなく今日もそんな感じだった。

もちろん、昼間にロードを走ったり30km以上走ればそこそこ汗もかくけど、トレイルの比ではない。

それを踏まえると、極力トレイルを中心に走って定期的にロング走でロードをLSDする。時々、スピ練でロードを走るなど練習内容にメリハリをつけないといけないよなと思った次第です。

ただ、この距離をだらだら走るのは気持ちが良いし気分転換にはなるので息抜きとしては今後もこのコースを走っていきたいです。

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